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とんねるずのみなさんのおかげでしたの企画ユニット「矢島美容室」が歌う「ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ-」。
最近ヘビーローテーションで聞いていますよ。まだCDは出ていなくて、こないだのSPで歌っていた映像をYouTubeで延々と聞いている有様。
しかもなんか泣けてくる。
「♪ニュースキャスターは今夜も沈みきっています。暗い顔。見ていてとっても可哀相です」の下りからラストにかけて、ジワーッと涙腺が緩んできます。なんででしょうね、年?
早速踊りをコピーした人たちも出てきて、15年前なら一素人が全世界に向けてパフォーマンスを発信するなんて夢のまた夢だったんだよなぁなんてことを考えると、ほんとネットはすごいよねってことで、どうぞ!
一応、本家の方も紹介しておきますね。
・YouTube - 矢島美容室 - ニホンノミカタ-ネバダカラキマシタ-
#とんねるず+DJ OZMAと、紅白でやらかしちゃった人たちが組んだのは確信犯だよね。
んで紅組枠で出場して、とんねるずやDJ OZMAじゃありません的な小芝居っつーか、白組の司会からツッコミが入ってグダグダした絡みがあってやっぱり何かやらかしちゃう、みたいな図が浮かびます。
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・ブライアン・ガードナー氏、「Revolution Theme」のオープンソース化を決意 (ブログヘラルド)
・「Revolution Theme」のブライアン・ガードナー氏に独占インタビュー (ブログヘラルド)
個人的に相当驚いたニュース。
一個人としてはすごく嬉しいんだけど、一Web業界人としては残念なような。とにかくいろんな思いが交錯したニュースです。
WordPressは、テーマと呼ばれるデザインテンプレートが多数公開されていて、中でも「Revolution WordPress Theme 」シリーズはハイクオリティなテーマだと思います。んで、その「Revolution」シリーズは有料でした。現在は、1テーマ59.95ドル(6,000円強)売られていますが、ちょっと前までは79.95ドル(8,000円強)だったような気がします(うろ覚え)。
それがオープンソースとして11月1日から公開されることになりました。
WordPressはGPLライセンスの元、無料で公開されているのに、それに付随するテーマで料金を取るのはどうなん?って議論があるのは承知しているのですが、こーいう形のビジネスモデルも有りなんじゃないと思っているので、有料で頑張って欲しかったなぁとちょっと残念。
このニュースが他の有料テーマの動向にどのような影響を及ぼすのか、注意しておきたいですね。
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11月に公開が予定されているWordPress 2.7ですが、実際にログインしてダッシュボードを確認できるデモバージョンが公開されてた。先日発表されたWordPress 2.7 ワイヤフレームの機能はあまり反映されておらず、こんな感じになるよ的ではあるんだけど。

- WordPress 2.7 ダッシュボード(デモ画面)
デモサイト: Wordpress 2.7 Live Demo
Username: demo
Password: demo
メニューが上部から左側に移りましたね。アイトラッキング調査を経て、この配置が良いってことになったようなんですが、今の方が良いような気もします。これからどんな風になっていくんでしょう。
というか、WordPress関連書籍を書いているんですが、2.6をベースに書き進めているのにどうしようかなぁ。ダッシュボードの見方・使い方も大幅にも書き直さないといけないだろうし。
メジャーバージョンアップが早過ぎるよ!2.5が出たのが3月末、2.6が出たのは7月って、四半期に1つバージョンが上がっているじゃん。
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MovableType(MT)からWordPress(WP)に乗り換えようとするときに、必ずネックになってくるのが記事データ移行の問題。
MovableTypeのエクスポートデータをWordPressにインポートできるんだけど、そのときに移行できるのは、記事本文・コメントのみ。パーマリンク(URL)、カテゴリー、タグといった付帯情報は一切引き継ぐことができない。
MT・WPそれぞれのソースコードを修正してパーマリンクを引き継がせるなんてこともできるけど(下記リンク参照)、MT・WPがバージョンアップされ、元のソースコード自体が変わってしまうと、どこを修正していいのか分からなくなってしまうのが欠点。
・MovableTypeからWordPressへのURL込みの移行方法 (Wiki@browncat.org)
WPからWPへ、WXR(WordPress eXtended RSS)形式のデータを使ってブログ内容を引継ぎできるのであれば、MTでもWXR形式でインポートデータを書き出せばいいんじゃね?
ということで作ったのが、下記のテンプレートデータです。これで、記事本文、コメント、トラックバック、カテゴリー、タグといった移行に必要なデータを全て移行することができます。(MT4.1→WP2.6で確認しましたが、MT4.Xなら大丈夫だと思います。ただ、MT3.0以前だとタグ機能が実装されていないこともあり、そこが引っかかるかもしれない。もしそこで引っかかるようでしたら、29行目から32行目までを削除してもう一度チャレンジしてみてください)
mt2wp.zip
使い方
(1)上のZIPファイルをダウンロード、解凍すると、「mt2wp.txt」というファイルが出てきます。これをMovableTypeの管理画面(ダッシュボード)の「デザイン」>「テンプレート」で「インデックステンプレートを作成」します。
その新しいテンプレートの本文に先ほど解凍したテキストファイルの内容をコピペし、適当なテンプレート名・出力ファイル名(仮に、export.xmlとします)を付け、保存・再構築します。
(2)無事に再構築が終わると、サイトのトップディレクトリに、export.xmlが生成されていますので、それをFTPでダウンロードします。
(3)移行元のMTと移行先のWPでパーマリンク設定が異なっていると、パーマリンクが引き継げないので、WPのパーマリンク設定をMTに揃えます。というわけで、WordPressにログインし、ダッシュボードから「管理」>「パーマリンク設定」で変更します。
MTのアーカイブ設定が「yyyy/mm/entry-basename.nhml」となっていれば、WPでは「/%year%/%monthnum%/%postname%.html」となります。
ちなみに当ブログは「/archives/<$MTEntryBasename$>.php」となっていましたので、WPでは「/archives/%postname%.php」としました。
(※:MT 2.xでは、basenameというテンプレートタグがなかったので、<$MTEntrykeyword$>を記事URLに流用するテクニックもありましたが、そういったテクニックを使っている方は、44行目の<$MTEntryBasename$>の箇所を<$MTEntrykeyword$>に変えてください)
(4)WPにexport.xmlを読み込ませます。「管理」>「インポート」に移動すると、インポート用のデータ形式を選択するページが表示されますので、「WordPress」を選択してください。
そして「export.xml」を読み込ませると移行は完了です。記事内容・コメント・トラックバック・カテゴリー・タグが移行されているはずです。(※MTの概要は、WPの抜粋に移行します)
既知の問題
タイトルで「完璧」と言っている割に、若干の問題もあります。
(1)MTで未公開になっている記事はエクスポートされません。
・対処法1:すべての記事を一旦公開状態にして書き出し、移行後に、未公開記事だった記事を未公開設定にする。一旦公開状態になってしまうので、ちょっと気持ち悪いですがインポートとエクスポートが一回で終わります。
・対処法2:一旦、通常の方法で、MT→WPへ記事を移行する。んで、未公開の記事だけを残し、後の記事は全て削除。その後、あらためて、上記の方法を使って記事をインポート。二度手間にはなるものの、こちらの方がオススメ。
(2)カスタムフィールドのインポートには対応していません。ベータ版のテンプレートデータにはカスタムフィールドの移行も含まれていたのですが、いまいち、WXR形式のカスタムフィールドの項目の仕様がよく分からなかったので削除しました。
(3)カテゴリーの名称
カテゴリー自体は移行していますが、URLまでは引き継げていませんので、移行後に、手作業でカテゴリーのURLを修正します。
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・『やりすぎコージー』がゴールデンタイム進出!”月9″とガチンコ対決- (ORICON STYLE)
あーあ。
「やりすぎコージー」が10月からゴールデンタイムに移動するようですよ。またひとつ惜しい番組が無くなりそうです。
テレビ東京としては、かつてないほどの深夜の人気番組となり、このまま深夜番組として続けるという選択肢もあったが、社運を賭けてゴールデン進出を英断。ゴールデンに移動はするが、レギュラー陣の後ろに控える”やりすぎガール”や、企画の斬新さはそのままに、さらに新企画を生み出していくという。
「英断」だって。
くりぃむナントカの涙の最終回を見てもそんなことが言えんでしょうかね。深夜からゴールデンに移って、そのまま人気番組であり続けたのなんて、トリビアの泉、めちゃイケ・はねるのトびらくらいしか思いつかない。
めちゃイケ・はねトびはゴールデンに行って人気番組となりましたが、深夜時代のコント番組の面影は無く、すっかりバラエティ番組になってしまいました。だからこそ人気が維持されたとも言えるのですが、今までの視聴者を失うくらい番組内容をゴールデンタイムに最適化させることができなければ、成功しないと言うことです。
テレビ東京のバラエティといえば、B級タレントがゲストで出て、みんなでVTRを見る体裁が多いと思うのですが、やりすぎコージーもそのようになるんでしょうかね。やりすぎコージースペシャルのように。
C級D級芸人こそやりすぎの華なのに、それが見れなくなって、渡辺徹だの叶姉妹だのが当たり障りのないコメントをしゃべって終わりって感じになるのか。
もう二度と、天王洲猥談やシベリア文太をやりすぎで見ることは無さそう。毎週、HDDレコーダーに録画してまで見てたんですけどね。残念です。
#10/13の2時間スペシャルの放送内容を予想してみると、
・都市伝説
・B級芸人によるネタ見せ(レッドカーペット風)
こんなところじゃないんでしょうか。
ゲストは、渡辺徹、勝俣州和、坂東英二、矢口真里、あたり。
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オリンピックの興奮も記憶に新しいところですが、今日(9/6)からパラリンピックが始まりました。
オリンピックのときは各局こぞって熱戦の模様を中継していました。女子ソフトボールの裏で女子サッカーもやってて、ザッピングしながらテレビにかじりついていたことを覚えています。そして日本勢の活躍も期待できるパラリンピックですが、どれだけ中継されるのでしょうか?
9/7~17日 22:00~22:50 教育テレビ(生放送)
中継と呼べるものはこれだけ。毎日1時間にも満たない時間しか流れないのです。しかも教育テレビって!
あとはちょろちょろと再放送やら総集編が流れます。
オリンピックのときは朝から夜までどこかのチャンネルを捻れば、何かの中継を流してたくらいの放送量でしたが、パラリンピックでは一転、ゼロに等しい。
民放はまだ分かります。
商売ですから視聴率が取れないであろう中継に乗り気ではないのでしょう。常日頃、自分たちは公共性が高い崇高な仕事をしている、と特権の上にあぐらをかいていながら、こーいうときだけ商業主義を掲げるあり方にも疑問はありますがね。24時間テレビやるんなら、パラリンピックも同じくらい力入れたら?とかね。
もっと罪が重いのが、NHK。
障害を抱えながら頑張っている日本人選手を日本のメディアとして応援する気持ちは無いのか?
NHKは「公共の福祉」という名目の元に、国民から受信料を巻き上げておいて、ここでパラリンピックの中継をしないで、何のための放送局か!
ほんとバカじゃない?
NHKに、バラエティ、ドラマ、報道といった要素は一切期待していない。
ただ、こうやって頑張っている日本人を全力で支援する姿勢は強く望みたいし、また、それこそが公共の福祉に適ったNHKのあり方に違いない。
受信料を払っているのがバカバカしくなってくる。こんなNHK要らないし、解体することを強く願う。
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徳永英明が女性ボーカリストの歌をカバーする「VOCALIST」シリーズなんですが、今更聞いています。
んで、VOCALIST 2に収録されてる、シングル・アゲイン(竹内まりや)酷くない?
1曲目の雪の華から始まり、いい日旅立ち、セカンドラブとなかなかいい感じで来ていて、シングル・アゲインで一気に失速するのだ。とにかく、歌詞のブツ切りが酷くて、聞いていられない。1番のサビの部分なんてほんとひどい。
♪また独りに・返ったと
風の便り・に聞いてから
忘れかけた・想・いが
胸の中で・ざわめ・く
私と同じ痛みを
あなたも感・じてるな・ら
電話ぐらい・くれても・いいのに
ちゃんと文節で切って歌えと言っているわけではなくて、曲に全然合っていないところで、ブツブツと切って歌う違和感。なんでここで切る必要があるの?って疑問符が頭の中を占領する。
2番に入るとブツ切りはさらに加速していく。
♪もし再び・出会・って
瞳を探・り合っ・ても
隔てたとき・を埋・める
すべは何ひとつな・い
手放した・恋を・今
あなたも悔や・んでるなら
やっと本・当のさ・よならできる
さよならを、「さ」「よなら」で切るだけならまだしも、間に「っ」が入るので、「さっよなら」と歌っている。言葉として成立してなさ過ぎて、ほんとイラッときますよ。
「味がある」「アレンジ」なんて言葉ではごまかされないよ、あれはひどい。他の歌は気にならないのだけど、この歌が突出してひどい。
あと、シングル・アゲインの次の曲の「あなた」(小坂明子)もちょっと疑問。個人的に「あなた」はある種の狂気を秘めた歌(誉め言葉)だと思ってて、
♪もしも私が家を建てたなら
小さな家を建てたでしょう
大きな窓と小さなドアと
部屋には古い暖炉があるのよ
真赤なバラと白いパンジー
子犬の横には あなた あなた あなたがいて欲しい
とラブラブ全開で歌い上げた後で、
♪いとしいあなたは 今どこに
と結ぶ。
リスナーはこの結びで、実は叶わぬ願いを切々と歌っていることに思い知らされ、ショックを受けるのである。
「いとしいあなたは 今どこに」だから死別ではなく、男に逃げられているのだ。相当な恨み節であるはずなんだけど、徳永英明は、ホロ苦い昔を振り返っているかのように淡々と歌うのだ。
いや、違うだろうと。
「シングル・アゲイン」と「あなた」はVOCALIST 2の中で浮いている気がする。
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エレーナ・イシンバエワはロシアの女子棒高跳び選手。先日の北京オリンピックでも5m5cmという世界記録で金メダルに輝きました。今までに24回も世界記録を塗り替えてきたセルゲイ・ブブカを髣髴とさせる活躍を見せています。
ところが、イシンバエワは練習では4m80cmしか飛ばない、と日テレの番組で語っていました。(このときの明石家さんまとのやり取りはとてもチャーミングで素晴らしかったですな!)
世界記録を連発しているものの、練習では4m80cmを繰り返し飛ぶんだそうです。世界記録が5m5cmってことで、練習では5m10cmくらいをすでに飛べてるんじゃないか、と思いがちですが、世界記録を狙うのは本番の大会だけ、とのようです。
オリンピック会場は独特の雰囲気に包まれていて、100%の力を発揮できないまま終わってしまう選手も多い。自己ベストに遠く及ばない記録で会場を去っていく選手を北京オリンピックでどれほど見たでしょうか。一方で、イシンバエワ選手のように飛ぶ度に世界記録を更新していく選手もいるわけですが、その違いは何か?。やはり練習スタイルにあるんじゃないかと思うのです。
イシンバエワ選手の4m80cmを繰り返し飛ぶというのは、どんな状況でも100%の力を引き出すことに主眼をおいた練習と言えます。彼女にとって4m80cmはほぼ100%成功する高さなのでしょう。そこを繰り返すことで、4m80cmは確実に飛べるという自信に繋がり、引いては大会での安定した結果になって返ってきているのです。
練習のときに5m10cmにチャレンジしてて、10回に1回は成功していたとしましょう。その状態で大会に出場すると、5m10cmをクリアした自信と、でも10回に1回しか成功していないという力量の間にギャップが生じます。飛ぶ前には、5m10cmを飛べたという成功体験により自信満々でしょうが、一回失敗すると、成功率10%という事実が重いプレッシャーとなってさらに選手を縛っていきます。そうなると100%の力すら発揮できなくなり自滅してしまいます。練習で5m10cmを飛べた自分があたかもドッペルゲンガーのごとく見えるでしょう。
ですので、練習時に限界に挑むのではなく、あえてハードルを低く設定し、それを完璧にクリアし続けることで、本気出したらもっとやれるかも、という意識を刷り込んでいくことが本番に強い選手を育成するためには有効ではないかなと思います。
限界に挑み続ける練習ではなく、勝ち癖をつける練習こそ日本の選手に重要なのではないか、と考えるのですがいかがでしょうか。
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・歩きタバコする奴はサル並www (カナ速)
21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/15(火) 13:49:28.97 ID:elaMkd110
マジで歩きタバコや路上喫煙してるやつに
「法律に抵触しない」
「最大限の」
「いやがらせ」
を考えたい。そして広めたい。みんながやり始めれば加速度的に広まると思う。
実は心の中で「タバコの煙」という無言の暴力・レイプに嫌気がさしている人はおおい。
真剣に開発しようよ。
「無理」ですな。
そんな嫌がらせで自分の行いを改めるような殊勝な人間は、そもそも歩きタバコをしない。
彼らは自分達の歩きタバコでどれほどの人に迷惑をかけているか気づいていないし、あえて気づこうともしないタフな鈍感さを持っている。一方で、「オレらはタバコを吸うことで国家に貢献している」というおめでたい思考をしているので、注意すれば大体逆ギレされることになる。「あ、ごめんごめん」って歩きタバコを止めてくれた人間は今のところ皆無。
こーいう馬鹿なことを言い出す人もいるしね。
タバコの煙は、「煙い」んじゃなくて、「臭い」んですよ。言うなればゲロを吐きながら歩いているようなもの。しかも本人が思っている以上に煙は拡散する。20mくらい(電柱と電柱の間くらいの距離)離れても十分臭い。捨てなきゃいいんだろう、みたいに携帯灰皿持ちながら歩きタバコをしている喫煙者もいるが、問題はそこじゃない。そのゲロ臭い煙をなんとかしろ。
歩きタバコをした挙句、火も消さずにポイ捨てする人間を見ると純粋に怖い。そのタバコの火で近隣の住宅が火事になる可能性なんて歯牙にもかけていないってことだからね。もちろん注意はしない。明らかに一般人のモラルとはかけ離れているので、注意すれば良くて逆ギレ、最悪、刺されることも有り得る。こわいこわい。
歩きタバコを吸う人間がこの世から消えてしまえば、日本は相当住みやすい国になるのではないか、と思っている。歩きタバコという自己中な行為をしている人間が、ゴミの分別をキチンとしているのか?。答えはNoだろう。歩きタバコをする人間は歩きタバコ以外の面でも社会システムに少しづつ傷を刻んでいて、その累積の損失は決して侮れないのではないだろうか。全ての害悪の元凶とは言わないが、そういう人間がきれいさっぱり消えてくれれば社会にどれほどのメリットを与えてくれるだろうか。
もちろん喫煙者の大部分が喫煙ルールを守っていることも知っている。車を運転する人間はたくさんいるけど、暴走・珍走行為をする人間はごくごく一部ってことと同じだ。
喫煙者と非喫煙者はお互いのルールを守ることで共生することはできると信じているが、歩きタバコをするような野放図な喫煙者が最大の障壁となっていることは間違いない。